てあたりしだいでごめんなさい。 只今98%SMAP草なぎ剛状態でございます。
【オスロ共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは17日、オスロで個人戦(HS134メートル、K点120メートル)を行い、女子最終戦で、今季の総合優勝者の16歳、高梨沙羅(グレースマウンテン・インターナショナル)は1回目に134メートルを飛び、130・4点で2位につけた。サラ・ヘンドリクソン(米国)が133・5メートルの132・3点でトップに立った。
伊藤有希(北海道・下川商高)は19位、茂野美咲(ライズ)は25位、平山友梨香(北翔大ク)は30位で2回目に進んだ。昨季始まった女子のW杯をラージヒルで実施するのは初めて。
男子第25戦の1回目で、日本勢は伊東大貴(雪印メグミルク)が133・5メートルの123・3点で15位につけたのが最高だった。
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