てあたりしだいでごめんなさい。 只今98%SMAP草なぎ剛状態でございます。
2020年夏季五輪招致の国際オリンピック委員会(IOC)評価委員会は18日、マドリードの現地調査第1日を終えた。会場視察ではサッカーのスペイン1部リーグの強豪、レアル・マドリードの本拠地で評価委メンバーがPKを蹴る場面もあり、記者会見したボテヤ市長は「全て非常にうまくいった」と自賛した。
評価委はサッカー男女の決勝を行う予定のレアル・マドリードの本拠地、サンティアゴ・ベルナベウ競技場を視察。リーディー委員長らはスペイン代表GKカシリャス相手にPKを蹴り、評価委メンバーの名前が入った背番号2020のジャージーを贈られた。
その後、バスケットボール会場となる闘牛場や、市民の憩いの場で池の水を抜いてビーチバレー会場とするレティロ公園などを回った。招致委員会のブランコ会長は「ベルナベウは世界的に有名で、闘牛場とレティロ公園はマドリードの魅力を誇示する会場だ」と自信を示した。(共同)
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